やさしい法人税申告入門(平成30年申告用)
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によって 高下淳子
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内容紹介 会計事務所スタッフがまず最初に読む入門書。別表記載の流れをつかめるよう決算書や別表間の数字の動きを矢印で明示するなど図解。適宜、確認テストで理解度をチェック。 内容(「BOOK」データベースより) この本は、「法人税申告書」の書き方をマスターするための入門書です。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 高下/淳子 税理士、米国税理士、CFP。外資系コンサルティング会社(監査法人)等に勤務ののち独立開業。税務会計顧問業、経営コンサルティング業のほか、全国各地の金融機関等での講演・セミナー講師、企業内研修の企画実施などで活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
やさしい法人税申告入門(平成30年申告用)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
「やさしい」と名前を付けているが、全くやさしくない。法人税の初心者にとって分からないのは、会計と税務の違い、税引前利益と法人所得の違い、会計上の損益計算書と税務上の計算書の違い、である。この3点につき、所得税・住民税・事業税の3つの税金にフォーカスして「なぜそうなのか」「なぜ会計上の結果を法人税法ではそうしなければならないのか」を説明してくれれば、法人税の基本構造は分かる。ところがこの本では、「なぜそうなのか」、「なぜ法人税法上そうする必要があるのか」の説明が非常にわかりずらい。言葉が、素人でもわかるようになっていないし、説明も足りない。従って、それを解明するために、いろいろな資料をWeb等で調べなければ、よくわからない。私はこの本を入門書としてお勧めしない。
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