ウルトラ特撮PERFECT MOOK vol.0 ウルトラ&円谷プロ特撮 総選挙 (講談社シリーズMOOK) epubダウンロード

ウルトラ特撮PERFECT MOOK vol.0 ウルトラ&円谷プロ特撮 総選挙 (講談社シリーズMOOK)

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ウルトラ特撮PERFECT MOOK vol.0 ウルトラ&円谷プロ特撮 総選挙 (講談社シリーズMOOK) epubダウンロード
によって 講談社
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内容紹介 「ウルトラマン」シリーズと円谷プロが制作した特撮作品をすべて網羅したシリーズムックが誕生!2020年の創刊を前に、「総選挙」を実施!キミの一票が、創刊号を決める!ウルトラマン&円谷ヒーローの系譜1(ウルトラシリーズ編)『ウルトラQ』『ウルトラマン』『ウルトラセブン』『帰ってきたウルトラマン』『ウルトラマンA』『ウルトラマンタロウ』『ウルトラマンレオ』『ザ★ウルトラマン』『ウルトラマンUSA』『ウルトラマン80』『ウルトラマングレート』『ウルトラマンパワード』『ウルトラマンネオス』『ウルトラマンティガ』『ウルトラマンダイナ』『ウルトラマンガイア』『ウルトラマンゼアス』『ウルトラマンコスモス』『ウルトラマンネクサス』『ウルトラマンマックス』『ウルトラマンメビウス』『ウルトラマンゼロ』『ウルトラマンギンガ』『ウルトラマンX』『ウルトラマンオーブ』『ウルトラマンジード』『ウルトラマンR/B』ほかウルトラマン&円谷ヒーローの系譜2(円谷ヒーローシリーズ編)『快獣ブースカ』『マイティジャック』『怪奇大作戦』『ミラーマン』『レッドマン』『トリプルファイター』『緊急指令10-4・10-10』『ファイヤーマン』『恐怖劇場アンバランス』『ジャンボーグA』『SFドラマ猿の軍団』『プロレスの星アステカイザー』『スターウルフ』『恐竜探検隊ボーンフリー』『恐竜大戦争アイゼンボーグ』『恐竜戦隊コセイドン』『電光超人グリッドマン』ほか特別インタビュー桜井浩子
ウルトラ特撮PERFECT MOOK vol.0 ウルトラ&円谷プロ特撮 総選挙 (講談社シリーズMOOK)を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
来年2020年から、月2回の配本ペースで全40号が予定されている、「ウルトラ特撮PERFECT MOOK 」。そのプレ創刊号が本書です。時系列でウルトラQから、ウルトラマンタイガまでが列挙されています。最初は「ウルトラシリーズ」だけで固めており、その後、「非ウルトラ」作品で構成されています。基本、1作品1頁(見開きで2作品)でまとめていて、ウルトラシリーズの様なメジャーどころから、ミラーマン、ファイヤーマン、ジャンボーグAは勿論ですが、チビラくんの様なマイナー作品まで紹介されており、円谷作品「総カタログ」になっています。「特撮」と謳ってますが、「ザ☆ウル」や「USA」と言ったアニメ作品もちゃんと掲載されています。少しマイナーな作品は、1/2(半)ページですが、漏らさず掲載しよう、という意気込みが見えて熱意を感じます(エライぞ!)。ザッと見た感じでは、「超珍しいスチール」や、「初公開資料」等は有りませんが、¥680で、円谷プロ全作品を掲載しているムックを発刊されたのは、素晴らしい事だと思います。本号の目的は「人気投票」という事で、アナログですが、ハガキにて応募する形になっていますが、ハガキは切手不要になっていますので、この点は親切で好感が持てます。なので、どしどしハガキを出しましょう。(ハガキ出してねコメントに「ウルトラか?或いは牧さんか?」と煽っていて好きな人が編集してるな、と判ります)。放映リスト等は無いのですが、「カラービジュアルで円谷作品を楽しむ」という観点では、良くまとまっていて、来年スタートの全40巻が楽しみになる内容になっています。かつて、講談社からは、2004~2005年に赤星正尚氏らが編集した「オフシャルファイルマガジンシリーズ」として、「昭和仮面ライダー(ZXまで)」「ウルトラマン(Q~マックス途中)」が発刊されていますが、この「ウルトラ特撮PERFECT MOOK」が上記を超えるシリーズになる事を期待したいと思います。興味の有る方、ぜひご一読ください。以上ご参考になれば。

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